サイト更新と日々徒然、感想など
待て、しかして希望せよ
ガンダムOO「アナザーストーリー」
2008年 07月 24日 (木) | 編集
腹筋崩壊! 公式でガチきちゃったよ!

以下ネタバレ感想です。
1/100オバフラが
2008年 05月 12日 (月) | 編集
来たーーーーー!!!

今慌しいので組み立てるのは先になりそう。そんな訳でしばらくは箱を鑑賞するのみなんですが。
同梱の解説書が逸品!これだけでエネルギーチャージできるううう〜
描き下ろしの表紙イラスト、神!
ハムが、ビリが、教授がいるーーーーー
ホビー誌でリアル再現されるといいなーこれポスターで欲しいなー
メカ音痴だけど詳細な機体解説を眺めてるだけでウットリ。キレイだよねーフラッグ……
一方でセンサー素子を外した素顔はエヴァ機みたいで兵器らしい不気味さもあるし。
そこかしこに教授とビリたんの(いやデザイナー様の、なんですが)拘りを見るようです。
オーバーフラッグスの解説文を見るとじわっと来ます。
ハムは空戦機動に名を残すほどのパイロットだとかハワードはハムに次ぐ腕前だったとかダリルは豪胆だとか……うん、そうだった……
量産機では久々(と書いてあった)だそうですね、1/100キット化。
ユニオンやフラッグがどれだけ皆を燃えさせたかですね。
ありがとう、今も大好きだ。
マクロスF二話
2008年 04月 18日 (金) | 編集
……の感想。
誰からも(ヒロインからも)姫様扱いされるアルト君のこれからが注目ですワハハv


パイロット志望だから早乙女ハムで妄想したいけど、あの姫っぷりからどうしてもビリたん妄想に走る。
押せ押せシェリル!

女形アルトの舞台エピソードとか期待します。余りの美しさにシェリルのプライド疼くといい。
いや敵に攫われてその美しさで篭絡するといいよ!
今期のマクロスは男アイドルで行こう。

そういえばビリたんの誕生日が近いな。サン誕は原稿でできなかったから何か描けると良いな。
マクロスF
2008年 04月 09日 (水) | 編集


↑ハムのマネージャーはジョシュア。今思いついた。
プライド高いハムとの鬩ぎ合いで胃薬常用だったりする。

なにかとウワサのマクロスF観ました。
うわーハムとビリたんの愛の血脈は確かに受け継がれ、今ここに。
(ちなみに福山声で淡い色のクセ毛っ子ルカはるるくるの血脈だろか)
アルトが「姫」呼ばわりされてるとビリたんと重なってトリップ。
刹っちゃんにこの役を当てるとビリ刹になるか。し、新鮮だなあビリ刹……


統合軍と敵の戦闘に巻き込まれたアイドル・ハムとビリー(一応パイロット候補生)。
パイロットが負傷リタイアしたバルキリーに乗り込んだハムは「動くぞ、こいつ」とバルキリーを見事に操縦、敵を撃退する。ここに歌って飛べるアイドルパイロット誕生。それってなんてガンダム。

「デカルチャ」!なつかしい響き。
兄貴役は「スカルリーダー」が伝統なのか…確かフォッカーさんは飲酒運転してたですね。
メカ作画はスゴかったけど、今回は板野さん参加してないのかな?
銀河のアイドルを腕に抱いた直後、町でちょっと見かけたカワイコちゃんにもちゃっかり目をやる主人公に笑えた。
沖縄尚学おめでとうーー!
2008年 04月 04日 (金) | 編集
衝撃の「魔法のキス」とか飛び回って、なかなか楽しい春の選抜でした。
みんなお疲れ様!




成長期の四年は大きいですね。ハムを越えてたりして。ハム涙目。
あ、見下ろしてたってのは「崖の上から」ということでした。ハム余裕がない発言。
ビリたんは辛うじてまだ勝ってるんで余裕発言。

刹っちゃんはあのミニマムさが好きでした。大きくなっちゃうのは寂しい気も。
でも脱いだらスゴイんですよね、しっかり筋肉あって。
EDの肉体美には録画を一時停止して見入っちゃった。
将来はDTB黒みたいに魔性の鎖骨を持つ男になるかもしらんと期待もしてます。
いや実際どんな男になるだろー



土曜日はSPスペシャル、日曜日はギアスー!と覚え書き。
ガンダムOO最終回その3
2008年 03月 31日 (月) | 編集
気持ちは熱いうちに書けということでOO25話感想ハム編。
とにかく隙の無い神作画。どのコマ拾ってもハムが麗しい!
スタッフの皆様お疲れ様、ありがとうございました。二期もよろしく!

最終回にガンダムの定番アレコレを詰め込んだもんで、とにかく尺が足りなかった感。
一日千秋の思いで待ってた私でも「ここで来ンのかよ!」みたいな唐突のKYハム登場でした。
勢いのまま爆弾発言応酬とボコり合いの激しい戦闘であっという間に幕、そりゃナイよ!みたいな。
正直「えええええ」の連続で数度見直してやっと書ける程度に考えがまとまってきました。


刹那が「歪み」と断じたものも、例えばドロ様の主張から私的な部分を省いてみたら「我こそが世界を正しく導く」ってのはCBのやり方と大して違わないです、一般人の私から見て。
圧倒的な力を振り翳すガンダムもまた「歪み」であり、そのガンダムを操る刹那が「俺が断ち切る」というのもエゴ、傲慢になりはすまいか。
物語冒頭でハムが指摘した「存在自体が矛盾している」はそれを指摘したものであり、ドロ様(歪み)を滅した刹那に改めて突きつける為にあの戦いはあったのかな…
二期で刹那がガンダムの存在にどういう答えを出すか注目したいです。
「愛?!」とドン引きした刹那にマジ受け!声も裏返ってたな〜
せっかく会話できたのに、二人の意思は疎通できてませんでした。
二人の視点は決定的に違うから、どちらにとっても相手はエゴとしか映らない永遠の平行線。



「世界などどうでもいい」発言は最初「エエエ」だったんですが、落ち着いてみれば普通の人間として当然の反応でした。思い返せばハムは最初っから「戦いたいから戦う」スタンスを貫いてきたんでした。そっかダリルもハワードも同じだったんだな。普通の人グラハムをミルは愛す。
彼らの大義は自身を取り巻き構築する世界、隣人や友人、或いは恋人を愛する事、それらを守ろうとする事だった。それを壊したのがガンダムとCBだった。
ウルトラマンやガッチャマンみたいな正義のヒーローものじゃなかったですねガンダムは。
現実的に「世界の為」「世界を変える」類のメサコン発言はむしろ引く。
それは発言者にとっての理想であり、時には独善であり傲慢にも繋がるから。
そして理想に裏切られ自滅する事が往々にしてあるから。



ビリたんは最終回にも登場しませんでした。包帯姿が最後!(尺〜←涙目)
その代わりGNフラッグがついにお披露目。
フェイスオープンとか(無駄な/笑)新機能が追加されちゃったりして、あれビリ案?
フラッグの発光は威嚇用だそうですが、今回の顔割れは…フラッグの素顔がチラ見えて不気味さもあった。威嚇としては効果大。
単にGNドライブを載っけただけじゃなく、攻撃に際してはビーム特化でドライブ移動させたりとか、つまりそうなると飛行にGN粒子効果は無くパイロットには容赦なくGが襲い掛かるというわけで、ハムまたもや吐血戦闘!
おっそろしくピーキーなチューン、そこにビリたんの一面を見ました。
操縦者の生存率より、強く高く速く、より新しくを追求する科学者、技術者としての向上心と純粋さ。
たとえハムが望んだとしても普通なら躊躇するところを…やっちゃうんだなあビリたんは。
それを承知の上で要求するんだなあハムは。
GNフラッグ戦で思い知りましたが、ハムはある意味アリーと同種の「戦う」人間でした。
そんな彼が見込んだだけある、流石のパートナーだよ。
「わかってるよ」には相打ち全壊をも見越した想いが詰まってたのかも。
馴れ合いではなく互いを容赦無く極めようとする二人に、妄想フル回転と共に惚れ直し。
熱かったよフラッグ戦。



二期の仮面はどう解釈してよいのやら。顔はともかく人格は…まさかダースベイダー化とか。
フラッグはどうなってるのかな。連邦軍の新MSはランス装備でグロースターみたい。
まあビリたんは側にいるでしょうね、ずっとね!……お願いね。
ガンダムOO最終回その2
2008年 03月 30日 (日) | 編集
OO25話感想その2。
ハム感想を書くにはまだちょっと気持ちの整理が付きません。
実は最も萌えたのはアレハレ×ソマ戦だったりする!
久々にソマたんの貧乳パイスー姿が沢山見れて全身像もあったりして、すごい嬉しい。

オールバックのアレハレ超イケメン!
「身体の反射能力に思考能力が追いついてない」ってのは、なに気に「体だけのおバカちゃんv(でカワイイよ)」と言われてるんでしょうか。
二人の間に熊パパが割り込んだ瞬間は「ララァ再び?」とギョッとした。(構図が同じなんだも)
そして因縁の戦闘(超兵として自分の存在を示す)より、中佐の命を案ずる(私を一人にしないで!)ソーマに超萌え。
開かないコックピットハッチを身体で抉じ開けるソマたんに想いの熱さを見た。
更にトンでもない事にアレルヤ(ハレは知ってたぽい)の「マリー」発言!
ソマたんとアレハレの因縁は想像以上に深かった。彼が戦えないほどの存在ってどんな。
超兵施設を攻撃した時も、彼は心の底にマリーへの想いを秘めてたんだなあ。

いやーこれは二期への大きな布石ですね。アレ→ソマ大推奨です。
二期はオールバックでいくのかなと思ったら片目負傷、ハレ消滅(?)……
なによりソーマへの父性が強化された熊パパは大きく立ちはだかる事だろう。
ロミジュリ的前途多難。パパ妄想大回転。めっさ大好物。
二期もソマたんは美貧乳路線で。おっぱいはスメラギさんやセレブ他でお腹一杯です。


ティエリアの「これであなたの元にいける……ロックオン」の響きは熱くも切なかったです。
最後の最後まで彼に恥じないようとしたんだね。生き方が不器用で一途過ぎる。
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